ガタガタ小刻みじゃなくて

ぐわぁ~~~んっ

ぐわぁ~~~んっ

ゆっくり大きく揺れてる

気がする


なんかねぇ

息をするたびに

そんな感じがして

頭と体がグラ~グラ~ってなる


広島ブログ


おなかすいた。。。


ほげぇ~~~

ふぎゃ~~~


横になってる私の足の爪に

長女がマニキュアを塗った


今日、長女の友人がプレゼントしてくれたそうで

薄いピンクのマニキュア

自分の足の爪に塗ったあとで
(看護師だから手の爪には塗らない)

私の足にも塗った


むずむずしすぎでギャアギャア叫んだ私


10代後半からずっと育児と家事やってたから

爪はいつもギリギリまで切って清潔にしてるし

マニキュアなんて無縁だしいまだに興味もない。


このピンクに光ってる足の爪

どうすりゃええんじゃろ。。。


広島ブログ


台風&熱帯低気圧

頭も体もしんどすぎぃ

今週は

水曜に月に1度の主治医診察

木曜に高次脳機能障害の検査


金曜はえらい体痛くてしんどくて

やっぱ2日連続で病院はキツイ(T-T)

って思いながら

いつもより遅い時間になったけど

やっとの思いで洗濯物を干していたら

父から電話(-Д-;


長いしゃべくりに付き合い

終わった頃にはヘロヘロで

話の内容もワケわからず

グッタリ。。。ミ(o_ _)o


それからは

たま~に体を起こしてPCに向かうと

マイバー(mixiアプリ)の改装ばかりやってるという

変な人になってた( ̄▽ ̄!!


長女「病んでるね(;¬¬)」

私「うん。」


広島ブログ


台風発生しそう(T▽T)

どおりで体も頭もいつも異常に変なワケだ。。。(泣)




非公開にしていた過去ブログ

『ドラえもんはいない(^o^)o2』

少しずつ読み返していると

いろいろ懐かしいものに再会できた(^^)


中でも

広島ブログコラボっていう企画は

楽しかったよねぇ~!


当時はまだ登録者数百人だったっけ???


毎回お題が出て

同じのテーマでブロガーさんたちが記事を書く。


ちなみに当時私が書いたのはこちら↓

『ドラえもんはいない(^o^)o2』広島ブログコラボ


年齢も性別もキャラもジャンルもバラバラだから

なんだかおもしろくて楽しかった~!


今は登録ブログが増えてるから

もっといろんな出会いを生むんじゃないかな。


記憶が定かでないんだけど

あれってshiozyさんが言いだしっぺだったの?

それとも、なほさん?柿さん?


またやりたいなぁ(^-^)

ぜひ企画してくださぁ~い!


広島ブログ


とりあえず、

ひまちゃんの復帰を待ってからね(^^)



非公開にしていた

2008年4月から11月のブログ
『ドラえもんはいない(^o^)o2』

少しずつ再公開!


設定を直してたら

大変なことが発覚 ∑( ̄△ ̄;


アメブロって

一度非公開にしたら

再公開してもコメント欄は再表示されないの~(T△T)


でも、消えてしまったワケじゃなくて

コメント管理のとこにちゃんと残っております。


コピーしてブログ記事の下に貼ろうと思ってるんだけど

手間がかかるのでできるかどうか…(T_T)


とりあえず記事の本文だけ

少しずつ読み返して

少しずつ再公開していきますので

私の過去を知りたい人は読んでみてね(笑)


↓こちらもぜひ…

2006年6月から2008年4月までのブログ
『ドラえもんはいない(^o^)o1』


広島ブログ


やたら体痛いと思ったら、やっぱ台風5号がいた(T_T)

日本に影響はないけど、私の体には影響してる(;>_<;)

残暑お見舞い申し上げます

この歌は『暑中お見舞い申し上げます』キャンディーズ♪




何度かブログネタにしたような気がするんだけど

キャンディーズ大好きなんよね~(^^)

かれこれ35年くらい前のこと

小学校1年生の頃から大好きになって

途中、ピンクレディーも好きになったんだけど

流行の終息とともに(笑)

ピンクレディー熱も一気に冷めて

再びキャンディーズ一筋に。。。


あ、一筋ってワケでもないか(^^;


アーティストなら

ユーミン、GLAY、ケツメ…等

一時期ハマッってよく聴いてたのもあるし

サザンやドリカムは常に好きだったりする。


男性アイドルは

5~6歳くらいの頃からいろいろ移り変わった(;^^A

(これもだいぶ前に書いたような気がするんだけど
 mixiだったかブログだったか記憶が…)

黒沢浩(キャロライン洋子の兄・サンデーズ・少年探偵団)

今村良樹(ずうとるび)

田原俊彦

ヤッくん(シブがき隊)

って、感じでその後は特になし。


広島ブログ


今は

柿辰丸さん

とでも書いておこうか( -∀-)イヒッ


あ、アイドルじゃなかった w(^。^;


スーパーで働いている三女

最近の若い母親のことをグチる。


昨日聞いた話は、

若い母親が買い物終わった後

小さな子をカートに乗せたまま放置

先に荷物を車に置きに行くんだとか…Σ( ̄□ ̄;)//


4人産んで育てた私の感覚だと

買い物が終わったら

少々重くても

両腕に子どもと荷物を抱え車まで行くか、

荷物が持てないほど重い場合は

カートを車のそばまで持って行って

泣こうがわめこうが子どもをチャイルドシートにくくりつけ(笑)

それから荷物を降ろして

サッとカートを返しに行き

車へ乗り込むのが普通なんだけど…


じゃなきゃ危ないじゃん!


他にも小さな子どもをほったらかしの母親が結構いるみたいで

店員の三女はかなり困惑しているようだ。


そんな会話をしていて思い出した。

そういや私も怖いのを見た。


長女に車で連れ出してもらったら

よく某ショッピングセンターに行き

杖ついて歩き回るのは辛いので

店内のベンチで休んでるんだけど

そのときのこと


1歳半~2歳くらいの女の子を乗せたカートを

お姉ちゃんらしい4歳くらいの女の子が押してた

が、そばには大人がいなかった!Σ( ̄□ ̄lll)


恐ろしいって思ったんだけど

私はどうすることもできず

見えづらい目でしばらくその子たちを見てた。

だいぶ経ってから

母親とおばあちゃんらしき人たちがそばに来たんだったと思う。


おばあちゃんって言ってもまだ5~60代くらいで若いんよ。

あんたら子どもほっといて何しようるん!?ヽ(#`Д´)ノ

って、思ったんだけど

やっぱ言うワケにいかず…(--;


考えてみれば私が子育てしてた頃とか

その後もいろんな人を見かけたっけ…


厚底ブーツが流行ったとき

流行の格好をしたい人は

妊娠中でも小さな赤ちゃんを抱いていても

それを履いていて


怖ぁ~~~っ!Σ( ̄□ ̄lll)


って、思った。


赤ちゃん抱いた手が

魔女のように爪が長くてマニキュアべっとり

って人もいた。


小児科の待合では

幼いわが子が高熱で苦しそうで

小さな腕に点滴されてるのに

自分は今日もキメてきましたぁ!って感じで

髪の毛くるりん厚化粧バッチリの母親…


ケータイが普及してからは

おもちゃ代わりに自分のケータイを

ベビーカーに乗せてる赤ちゃんに持たせてる人を見て

アンタ、よだれで濡れてケータイご臨終になるよ

それにケータイはバイ菌だらけなんだぞ( ̄△ ̄;)

って思ったことも何度もあるし


乳離れしたばかりの1~2歳の子に

炭酸飲料やコーヒー飲ませてる親とか…


病院でおとなしくしてないと

「注射するよ!!」って脅す親とか…


25年の間には

いろんな親を見てきたなぁ。。。


時代とか親の年齢とか

あんまり関係ないみたいね ヽ(--;


それでも今の時代は

子どもほったらかしたり

変なことさせてても

殺さないだけマシなのか。。。


広島ブログ


ニューヨーク在住の弟夫婦

結婚11年めにして

待望の赤ちゃんができた ヽ(´▽`)ノ


先月

その存在を知ったときは

母の遺影の前で号泣した私。。。(⊃_Τ)、、


そりゃあね

赤ちゃんってのはどこの子もかわいいもんだけど

わが子以外でこんなにも愛しい存在ができるなんて!



お母ちゃんのお腹の中で

まだ豆粒ほどの姿のキミ、

お父ちゃんとお母ちゃんから

ちゃんと広島弁でしゃべってもろうて

広島弁と英語のバイリンガルになりんさいんよ~



交通事故のせいで

ちょっとばかし頭が変で

体が悪い伯母ちゃんじゃけど

日本で

いつもキミのことを想っとるよ(^-^)


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10代の頃から周囲に「お兄さん」って言われていて
「弟よ~(^^;」って答えてたんだけど
なんだかめんどくさくなったし
それって私が若く見られてるってことよね( -∀-)
なんて思って
いつの頃からか否定しなくなって
そのあげくなぜか
古くからの知人や地元の人の間でも
「お兄ちゃん」ってことになって…
それでもそのまんまにしている
コイツも一応↓広島ブログ登録してます
ぶ~たれ - Hisa's blog

日本時間今朝の更新記事
「そして一年後…」

一昨年の夏

NYの弟夫婦と、弟の音楽パートナー嶋田あやちゃんが3人で帰国


母が50年通った教会でのライブ映像

『神様がわかるでしょ』&『Bridge over Troubled Water (明日に架ける橋)』

Happy Hour Live『逆来日』より




『神様がわかるでしょ』&『Bridge over Troubled Water』 (明日に架ける橋)


1944年生まれの母は

サイモン&ガーファンクルの

アート・ガーファンクルのファンだった。


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